なんとなく備忘録

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2009年 10月 28日

09年10月28日 奥日光・中禅寺湖

今日は、仕事を休んで中禅寺湖に行ってきました。
朝の首都高を通りたくなかったため、関越自動車道の沼田ICから国道120号で向かいました。

残念ながら、中禅寺湖近辺の紅葉は殆ど終わっていましたが、
途中の標高が低めの場所はきれいに紅葉していました。

平日にもかかわらず、いろは坂が渋滞しているようだったので、
日光市街方面(東照宮等)へは行かずに、来た道を戻りました。

次に日光へ行くときは、東照宮などをゆっくり見物したいと考えています。
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ツーリングメモ
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by ikadayak | 2009-10-28 22:33 | ツーリング
2009年 10月 27日

飛行機へのhit-air持ち込み

hit-air(ヒットエア)というCO2ボンベを使用するエアバッグ内蔵ライディングウェアを飛行機に持ち込めるか、JALに問い合わせてみました。
結論を言うと、「救命胴衣」扱いで持ち込めるようです。

質問要約
 hit-airというバイク用プロテクターのCO2ボンベ(容量60CC)を「受託」・「機内持ち込み」手荷物にできますか?
 このプロテクターは、救命胴衣と同様の原理でプロテクターを膨らませる仕組みです。


返答要約
 ボンベ単品のみでは、受託・機内持ち込みともに不可。
 ただし、ボンベをプロテクター(ウェア)に装着した状態であれば、装着済みボンベ+予備ボンベ2本までを「受託」・「機内持ち込み」手荷物にできる。
 また、必ず係員に「救命胴衣」が手荷物に含まれることを申告すること。



なぜ、こんなことを問い合わせたかというと、旅行先でレンタルバイクを借りることを検討していたからです。
レンタルバイクでは、ヘルメットの貸し出しはあっても、プロテクター類の貸し出しをしている店はほとんどありませんので、自分の物を持っていくことになります。

そこで問題となったのが、CO2ボンベの扱いでした。
CO2ボンベは、一般的には飛行機には持ち込みできなませんが、ダメ元で聞いてみたのです。


今回は、JALより上記のような回答を貰いましたが、
製品の種類(ボンベの大きさ等)、航空会社や行先、社会情勢等によっては、持ち込み不可になるかもしれませんので、
実際に持ち込みを検討されている場合は、利用される航空会社へご確認ください。


※他のプロテクター関係記事
インプレ記事まとめをご覧ください
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by ikadayak | 2009-10-27 00:51 | 二輪用品
2009年 10月 20日

09年10月18日 大菩薩峠の紅葉

別の用事があったのですが、
あまりにも天気が良かったので、予定を変更してツーリングへ行ってきました。

場所は、ウェザーニュースの紅葉chで見頃となっていた大菩薩峠近辺です。

出かけて正解でした。
紅葉もきれいでしたし、珍しく渋滞にもまったく巻き込まれず、大変気持ちよく走れました。

奥多摩方面が紅葉し始めたら、そちらへも行ってみたいです。
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ツーリングメモ
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by ikadayak | 2009-10-20 12:47 | ツーリング
2009年 10月 16日

09年10月12日 富士スバルラインへ

ウェザーニュースの紅葉chを見たところ、富士スバルラインが「見頃」となっていたので、5合目PAまで行ってきました。

富士スバルラインを、バイクで登るのは初めてですが、
富士スカイラインに比べてタイトなコーナーや急坂等が少なく走りやすいですね。

紅葉はそれなりだったのですが、
富士からの景観は素晴らしいものでした。

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ツーリングメモ
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by ikadayak | 2009-10-16 12:23 | ツーリング